東京イラストレーターズ・ソサエティ - Tokyo Illustrators Society

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伊野孝行 いのたかゆき

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わたし一人の美術時評 2013

クライアント名: 新潮社

関連ホームページ: 美術時評、制作秘話

「芸術新潮」で連載していた藤田一人さんの「わたし一人の美術時評」につけていた絵です。2014年4月号で最終回をむかえました。コラムと同じテーマで一コマ漫画をつくっているような感じです。一番下が第一回、上に行くにしたがって回を追います。(全44点)

キーワード: 雑誌 墨、顔彩 Photoshop、Painter 人物 政治、社会 中間色 線画 ポートレート

伊野孝行 : パッケージ化された芸術神話を打ち砕け!

パッケージ化された芸術神話を打ち砕け!

伊野孝行 : 溜まる大作に増す苦悩

溜まる大作に増す苦悩

伊野孝行 : 何を今更、されど今更の「日展問題」

何を今更、されど今更の「日展問題」

伊野孝行 : 成熟社会のデザインにお上のお墨付きは不要だ

成熟社会のデザインにお上のお墨付きは不要だ

伊野孝行 : いま、福島第一原発をこそ世界遺産に

いま、福島第一原発をこそ世界遺産に

伊野孝行 : 画家兼美術記者の死

画家兼美術記者の死

伊野孝行 : 横の会」にみる全共闘世代の功罪

横の会」にみる全共闘世代の功罪

伊野孝行 : モダンデザインの可能性と限界

モダンデザインの可能性と限界

伊野孝行 : おしゃべりな美術家たち

おしゃべりな美術家たち

伊野孝行 : 日本美術における戦後民主主義とは何だったか?

日本美術における戦後民主主義とは何だったか?

伊野孝行 : 日本のものづくりと伝統工芸の課題

日本のものづくりと伝統工芸の課題

伊野孝行 : アベノミクスと美術市場の行方

アベノミクスと美術市場の行方

伊野孝行 : オリンピック招致は文化的成熟に有意義か?

オリンピック招致は文化的成熟に有意義か?

伊野孝行 : キュレーション時代の終焉

キュレーション時代の終焉

伊野孝行 : 現実逃避のすすめ

現実逃避のすすめ

伊野孝行 : 美術商はすべて古物商なのだ

美術商はすべて古物商なのだ

伊野孝行 : 高度経済成長世代のノスタルジー

高度経済成長世代のノスタルジー

伊野孝行 : 美術家は大らかにつるむべし!

美術家は大らかにつるむべし!

伊野孝行 : 高額「ツタンカーメン展」の異例の盛況ぶり

高額「ツタンカーメン展」の異例の盛況ぶり

伊野孝行 : フェルメール・ブームの煽られ方

フェルメール・ブームの煽られ方

伊野孝行 : いまの草間彌生は本当にスゴいのか?

いまの草間彌生は本当にスゴいのか?

伊野孝行 : 広告の台頭と批評の衰退

広告の台頭と批評の衰退

伊野孝行 : 美術団体再考

美術団体再考

伊野孝行 : 現状追認の”賞”への不満

現状追認の”賞”への不満

伊野孝行 : 日本人の美術観と美術館

日本人の美術観と美術館

伊野孝行 : 松井冬子現象に見る日本画のマニエリスム

松井冬子現象に見る日本画のマニエリスム

伊野孝行 : いまこそ、官製美術館の本質を問う

いまこそ、官製美術館の本質を問う

伊野孝行 : 不況に漂う美術市場

不況に漂う美術市場

伊野孝行 : 建築家は衰退していく町をつくれるか

建築家は衰退していく町をつくれるか

伊野孝行 : 戦後はつづくよどこまでも

戦後はつづくよどこまでも

伊野孝行 : かる〜いナショナリズム

かる〜いナショナリズム

伊野孝行 : 花盛りチャリティー展の憂鬱

花盛りチャリティー展の憂鬱

伊野孝行 : 次期国民的画家候補

次期国民的画家候補

伊野孝行 : 企業美術館いづこへ

企業美術館いづこへ

伊野孝行 : そして評論家はいなくなった

そして評論家はいなくなった

伊野孝行 : 大震災以降の美術展は

大震災以降の美術展は

伊野孝行 : 学芸員と美術館のすべきこと

学芸員と美術館のすべきこと

伊野孝行 : 美術記者今昔

美術記者今昔

伊野孝行 : 戦後日本の鏡としての平山郁夫

戦後日本の鏡としての平山郁夫

伊野孝行 : 出世の道も国次第

出世の道も国次第

伊野孝行 : 国立という看板

国立という看板

伊野孝行 : 芸術家と老い

芸術家と老い

伊野孝行 : 役に立つ芸術

役に立つ芸術

伊野孝行 : 芸術家にとって若さとは何か

芸術家にとって若さとは何か