東京イラストレーターズ・ソサエティ - Tokyo Illustrators Society

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絵に描いた座右の銘展 えにかいたざゆうのめい
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八木美穂子

幕末の僧侶、釈月性の詩文「志し高く、故郷を飛び出すことを躊躇うな、人間は何処でも死すことが出来る」といういかにも幕末の志士的誌の中の一文ですが、「世界中、何処でものんびり暮らせるんだからそこで精進すりゃいい」と呑気方向に勝手に解釈しています。

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絵に描いた座右の銘展 : 「人間到処有青山(じんかんいたるところせいざんあり)」

「人間到処有青山(じんかんいたるところせいざんあり)」